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November 2006

11/30/2006

直感とフラっと

一昨日、バイトの昼休みに(遅番の日で3時半過ぎ)有楽町駅でヘアサロンを見つけた。  シマシマ模様のバーバーショップスタンドがないので今まで気づかなかった。 10分1000円と書いてありLadiesとも書いてあった。  髪が伸ばしっぱなしで不揃いで気になっていたので、直感的にエイッと入ってしまった。  券売機があり千円入れると当日中有効なカット券が出てきた。
カット台は3台あったが男性の美容師さんが2人でカットしていた。
横一直線に揃えるだけといっても15センチはカットした。  なかなかカットに行く時間が取れず、何度か自分で切りたい衝動をこらえていたので飛び込んだのかもしれない。  美容師さんとしてはめずらしい質問な気がするのだが、洗うのが大変じゃないかと聞かれた。 長年伸ばしているが大変だと思ったことがない。 汚れていると気持ち悪さが増すとは思う。
なんとなく軽くなった。 これで切れ毛の心配がなくなる。 かなり伸びていたので切ったことに誰も気づかない。

今日、バイトの帰りに本屋にフラッと入った。 バイトの後に家に帰る前にワンクッション置くために映画観たり珈琲飲んだり本屋をのぞいたりする習慣がある。 飲めない私にとってみんなが一杯やりに行くのと同じだ。
「とりぱん」 読むために 「モーニング」 を、映画情報のために 「ぴあ」 を仕入れ本1冊、「82歳の日記」 (メイ・サートン) を買い、閉店まで棚を散策。

閉店時間を知らせる「蛍の光」で駅に向かうと宝くじ売場がまだ開いていた。  何故かフラフラと売場前に立ち止まってしまいお姉さんと目が合いスクラッチを買ってしまった。  5枚千円也。 最低でも1枚は当たるのに、なんと全部外れた。 そんなはずはないと、また買った。 5枚千円也。 すると、なんと2枚当たり、しかも始めて5千円が当たった。  最低が500円で、当たり5千500円也。
年末ジャンボを買おうかな。

携帯から

                                                 

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11/24/2006

加藤崇之個展 @なってるハウス より 3

ペインティングジーンズが1枚壁に飾ってあります。 昔、Liveではいてたこと1度あったような気がします。 だいぶ色褪せて迷彩っぽいなと思った。

                                        
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            加藤崇之個展 @なってる

    加藤崇之個展 @なってる

            加藤崇之個展 @なってる

    加藤崇之個展 @なってる

            加藤崇之個展 @なってる

    加藤崇之個展 @なってる

                                                                                              

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加藤崇之個展 @なってるハウス より 2

美しい絵、きれいな絵、かわいい絵、子どもみたいな絵、やさしい絵、哀しい絵、悲しい絵、気持ちいい絵、さびしそうな絵、コミカルな絵、シュールな絵、デフォルメな絵、笑っちゃう絵、クレイジーな絵、なんだか涙出ちゃう絵、どろどろな絵、歪な絵、恐ろしい絵、気持ち悪い絵、失礼な絵、とんでもない絵、アホな絵、男性原理な絵、女性原理な絵、DNAな絵、宗教的な絵、悪魔的な絵、病的な絵、いやらしいくらいエッチな絵、思わず頬を染める絵、頭ん中どうなっちゃってんの?な絵、見たくない絵、文学的な絵、哲学的な絵、本能的な絵、動物的な絵、崇高な絵、緻密な絵、根源的な絵、原始的な絵、千代紙みたいな絵、テキスタイル的な絵、性的欲求発散型的な絵、欲情させる絵、お馬鹿な絵、ストレス解放的な絵、永遠の子供な絵、魑魅魍魎な絵、霊的な絵、プリミティブな絵、音楽的な絵、宇宙的な絵、 ・・・・・

が耳が脳が、細胞がとらえた様々な記憶、無意識からの叫びというか、昔からずっと絵を観てきてますが、湧き出るように描いてます。 あっという間に描いてます。 あきれます。

私は”加藤崇之アート”と呼ぶことにします。                                                

            加藤崇之個展 @なってる

    加藤崇之個展 @なってる

            加藤崇之個展 @なってる

    加藤崇之個展 @なってる

            加藤崇之個展 @なってる

    加藤崇之個展 @なってる

                                                                                               

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加藤崇之個展 @なってるハウス より

11月20日から「なってるハウス」に展示されているギタリスト加藤崇之の絵。 ベニヤ板に描いたんだそう。

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            加藤崇之個展 なってるハウス

    加藤崇之個展 なってるハウス

            加藤崇之個展 なってるハウス

    加藤崇之個展 なってるハウス

            加藤崇之個展 なってるハウス

    加藤崇之個展 なってるハウス

                                                

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11/23/2006

映画の予告編

映画は何も前知識なしに観るのが一番好きだが、次々に上映される中から選ぶにはチラシと予告編が便利。 「ぴあ」も情報的には役立つが観客満足度ランキングしたりするのが好きじゃない。 点数つけるなんて失礼だと思うから。  たまに点数が悪いものを観てみるとすごくよかったりする。 ランキング前に観ていい映画だなぁと思ったものが点数低いこともよくある。 いい映画が知られる機会がなくなる可能性があるじゃないの。

最近はCDショップでも、ゆっくり時間をかけて1枚2枚探したりせずすぐに店員にお勧めは何かと聞く人が多いそうだ。 本屋でもレコード屋でもレンタルビデオ屋でも、どこの店でもほとんどランキングしている。どこに行っても同じじゃつまらない。 ワクワクや発見がない。 自分の耳や目や感性を育てようじゃないの、と思うのだった。

予告編で観た来春上映の「ハッピー・フィート」というCGアニメが待ち遠しい。
皇帝ペンギンもので ゛踊るペンギン・ムービー″ というコピーがチラシに書いてあった。 あのかわいい皇帝ペンギンの赤ちゃんが主役みたいだ。
大人ペンギンがスペイン語らしき言語で 「My Way」 を熱唱していた。 これがなかなかうまい。 歌声でははっきりしなかったがしゃべる声を聞いて、ロビン・ウィリアムスに違いないと思った。  おかし過ぎるくらいおかしい。
予告編だけで「ぜったい観る!」と思った。 笑いが止まらなくてお腹かかえそうだ。

もうすぐ来る「オーロラ」も予告編を観ただけで観たいと思った。 パリオペラ座エトワールだという主役の王女の踊りが美しい。

予告編でいい場面を見せ過ぎて公開されてがっかりする作品もある。 見せるのはほどほどがいい。

                                                                                                 

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11/21/2006

映画「トゥモロー・ワールド」

先週の土曜、学校帰りに映画「トゥモロー・ワールド」を観た。 原題は「The Children of Men(人類の子供たち)」

なんだか感動してしまった。  想像していた単なるSFではなかった。  内容は原作とはかなり違うそうだ。  原作を読んだからアイデアが産まれたのだろうが、内容が著しく変わっても「原作」なんだろうか?  原作を読んだ人はどう思うだろうか?
主役のクライヴ・オーエンは「インサイド・マン」あたりからちょっとファンになった。  ジュリアン・ムーアも出演作はほとんど観ていてファンと言ってもいいくらいだ。 白髪長髪丸メガネのヒッピー風ジイサンが出てきて、誰だ誰だ? と思いながら観ていたが声でマイケル・ケインだとわかった。 これがいい感じで似合っていた。

SFというより今にも起こりそうな事で考えさせられる。 一応統制がとれているイギリスが舞台になっている。
人類に子供が生まれなくなって20年近く経ち、滅亡へ向かう荒んだ世界に差す希望の光。  奇蹟の少女が秘密を打ち明けた時、予想できたはずなのに、思わず涙が出そうになった。

「NewsWeek」だったか? 雑誌で北極のシロクマが絶滅の危機にあると読み胸が痛いこの頃。  夏に観た映画 「ホワイト・プラネット」 でも同じだった。 氷が溶けて狩りなど異動するのに今までよりたくさん泳がなければならない。 体力がいる。 体重が減ってきているそうだ。 
日本でも冬眠を前に熊が山から住宅地まで餌を求めて下りて来たニュース、只事じゃない。 夏にアメリカのアニメ映画 「森のゆかいな仲間たち」 だったか?にそんな内容のものがあったが心から笑えなかった。

人間にだって始まっているんだから。 あぁ 地球人はひとつにならなきゃ~

映画のダークな色合いの街は近未来の描写に共通したものだが、ラストには希望の色を感じた。
郊外で隠れて暮らすマイケル・ケインの暮らし振りがよかったなぁ。

少子化問題をかかえる日本のことも大丈夫かなと思ってしまった。 「負け犬の遠吠え」 なんて本も読んだが、ほんとに独身女性が多いのだ。 確かに不倫が多いし、毎日毎日残業に追われて気がつけば会社に尽くし、連れ合いとは巡り会えないままの女性が多い。 しかも、みんなステキなのに、もったいない。
昔は親が無理やり結婚させていたんだろうか? 婚前交渉なんてとんでもない事だったからか? 
とにかく子供ひとりが育つのに両親揃ってたって大変な世の中なのに、女性がひとりで産んで育てられるはずがない。 そろそろ、私の・誰のでなく、みんなで育てよう的なシステムでもできればいいのに。

改めて子供ってありがたいものなのだって思った映画だ。

                                            

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11/18/2006

この葉っぱ、おいしいです。

以前、済んでいた武蔵野市のマンションにはベランダ以外にも部屋のドアの前に広い踊り場のようなスペースがあったのでいろんな種類のハーブを育てていた。  ラベンダー・バジル・タイム・ローズマリー・セージ・レモンバーム・各種ミント・イタリアンパセリ・チャイブ・パセリ・シソなどなど。
アブラムシが付くのでその予防に金蓮花(だったか?)をそばに植えるといいと言われて何株かずつハーブを囲むように植えていた。 忘れたが、別名がナ○○チウムみたいな名だったと思う。 この花の葉は食べられると言われ半信半疑で食べてみた。 カイワレ大根みたいな味で少し辛味があり気に入ってムシャムシャ食べていた。

その花が、なんと有楽町のビル前の花壇に咲いているのだ。  いつ植えられたのだろうか?  周りの花の間に突然咲いている感じだが、土に種が混じっていたのだろうか? 虫除けに植えられたのだろうか? 他の花と比べると少し野菜的雰囲気だ。

すぐそばのハイビスカスは何日か前から蕾が3個ついているが、さすがにこの寒さの中でなかなか咲けないようだ。 先週咲いていた花もすぐに閉じてしまった。

        この葉っぱ、おいしいです。

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11/16/2006

11月22・26日 加藤崇之5days に出演 @なってるハウス

11/22(水) 入谷・浅草合羽橋 「なってるハウス」 

加藤崇之 5days 初日  ”爆弾セッション”

                                                                                    

加藤崇之(G) 原田依幸(P) 宅朱美(voice) 松本健一(Ts) 永塚博之(B)

                                                                                                      

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11/26(日) 入谷・浅草合羽橋 「なってるハウス」 

加藤崇之 5days  千秋楽    ”エレクトリックFIS”

                                                                                                            

加藤崇之(G) 宅朱美(key・voice) 鈴木茂流(永久持続音) 芳垣安洋(Dr)

                                                                                                                

Knuttel House Tel:03−3847−2113 

http://members.jcom.home.ne.jp/knuttelhouse/

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色鉛筆絵 2

        色鉛筆絵 2 この1枚はパステル

        色鉛筆絵 2

        色鉛筆絵 2

        色鉛筆絵 2

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色鉛筆絵

色鉛筆はメーカーによって微妙に色が違うので集めたことがあり、今でももちろん持っている。 特に青系と緑系が好きなので濃淡順番に専門店で1本ずつ揃えている。 最近は青紫から進んで紫も好きになり1本ずつ買い足していきたいと思っているところ。

その年その日の気分は色でも表わすのが難しい。 ふむふむ、音だってそうだな。
1本選ぶとなると・・・何色かな?

        色鉛筆絵

        色鉛筆絵

        色鉛筆絵

        色鉛筆絵

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11/12/2006

11/12(日) 加藤崇之 ”ボサノバ3兄弟” LIVE @国立「奏」

11/12 (日) 国立 音楽茶屋 「奏」    ”ボサノバ3兄弟”

                                                 
 加藤崇之(G) 宅”Shoomy”朱美(Vo) 杉山茂生(G・Vo)

奏 TEL :042-574-1569

http://www.geocities.jp/exit1670023/MAP/sou.html

国立駅南口旭通りへ徒歩5分サンライズ21B1谷川書店(1F)

  1028_katoh

    1028_taku_1                      0218_sugiyama1_1                                                                   

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11/06/2006

かりや淳子 風景画個展 ”東京素描”より

昨日はなってるハウスで一応私がリーダーであるDIGITATAのLIVEだった。 スワヒリ語でバオバブの木のことだ。 ベースの永塚くんがでかいので付けた名前。 演奏は木の下で涼んでいられるわけではないんですが、確かバオバブは命の木なんでは?
以前月に1回半年くらい続けていたDuoをかりやさんのリクエストによりなってるハウスで復活させたのでした。
かりやさんの個展開催中の最終日だったので、また撮って来ました。  UPの了解は得ています。

携帯から(店のライトが反射して写ってます)

かりや淳子”東京素描”より

かりや淳子”東京素描”より

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映画 「 DEATH NOTE the Last name 」

2,3日前、バイト帰りに安く手に入った特別観賞券で映画を観た。
全席指定制なので空いてる席を聞くと、ほとんど満席でスクリーン真ん前の2列と後の端っこしかなかった。  なかなか観に行く時間がないので仕方なく2列目真ん中を選んだ。 
うっそー 信じらんない!!

と、つぶやいてしまった。 いくらなんでもあれはない。  まさかあんなにスクリーンに近いとは!
首を寝かせなければ見えないのだ。 私だけだろうか?
前過ぎないようにと後寄りにしたら案外スクリーンから離れていたりする。  私は目が悪いので少々前でもよく、宇宙物やSFやスベクタル物など迫力゛命″な映画は前の方で観ることにしているが・・・

あんな前に座席を作るというのが信じられない。
どうしても作るならば見やすくなるように座席をリクライニングにするとかしないのか? 映画館によってはスクリーンの前はかなり空いてたり、段差になってて前の人の頭が邪魔にならない映画館も多いこの頃、○○オンの丸○○プ○○ルはスクリーン目の前まで座席がビッシリ。

寝て観るしかないのではないかとひらめき、座席の上にリュックを置いて端っこに座りリュックにもたれかかって枕のようにしてなんとか観た。 でも…カレイになって海の底からスクリーンを見上げてる気分だった。

何を観たかというと「 DEATH NOTE the Last name 」 、原作コミックと結末が違うそうなのだが、私は読んでないからわからない。 予想外に見せて面白かった。  私的にはマツヤマ ケンイチの゛L″が藤原竜也の゛夜神 月(ライト)″を食っててすっかり゛L″ファンになってしまった。 ゛L″シリーズができればいいのに、なんて思った。

藤原竜也は芝居的な台詞まわしなのか、うま過ぎて画面から浮いてしまう気がした。 大学生の役なのに若さを感じない。 なんだか大人っぽ過ぎるのだ。  というか、この人は苦悩する役がうま過ぎるのかもしれない。 いくら頭がすごく良くて切れてもどこかに若さがないと憎たらしく汚れて見える感じ。 ライトの役はピュアでなくてはと思った。  もちろん前編も観た私は、ライトはピュアなあまりに狂気に…と解釈していた。 

その点、゛L″は若さを感じるのでめちゃくちゃ切れて頭がいいということがアンバランスで際立つ感じだった。 藤原竜也はミスキャストだなと思っただけで、いい俳優だなぁとは思う。

レッド・ホット・チリペッパーズ の「ダニー・カルフォニア」がテーマ曲で注目されていた。 曲名はわからないがラストテーマが気に入った。

                              

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11/04/2006

どんぐり

今週の 「とりぱん」 (モーニング連載) の端書きに作者のとりのなん子さんが書いていた言葉。
”道端に落ちてるドングリを見て、あなたはまだ「拾おう」と思えますか?”

 拾います!!

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11/5(日)”DIGITATA” Live@なってるハウス

11/5(日) 入谷・浅草合羽橋「なってるハウス」  ”DIGITATA"

宅朱美(P・voice)  永塚博之(B) Duo

0520_taku 0520_eizuka_1

かりや淳子 風景画 ”東京素描” 個展最終日
三社祭を描いた新作もありますよ。

Knuttel House :03ー3847ー2113

11/5 Live@なってるハウス 店のライトが反射した光が入ってます。

11/5 Live@なってるハウス

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ポスターの中の猫 4

今夜は神楽坂の赤城神社の境内にあるレトロな雰囲気の”Akagi Cafe” でLiveだった。 時期的には今がギリギリかもしれないが、オープンカフェになっているとても気持ちよいところだった。 昼間もCafeを開いているそうなので珈琲を飲みに行ってみたい。
3連休初日で都内の道はガラガラ、お店もいつもの入りの3分の1ということだった。 

アップライトピアノの上に黒猫が座っていた。

ポスターの中の猫 4

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11/03/2006

今読んでいる本「身近な雑草のゆかいな生き方」

「身近な雑草のゆかいな生き方」  稲垣栄洋 ・三上修(絵)

雑草が好きです。
ちゃんと名前もあります。
踏まれても踏まれても、抜かれても抜かれても
コンクリートの割れ目や石垣の隙間でも見かけます。

彼らの逆境に生きる知恵と工夫。

                                             

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11/3(金) Jazz&BossaNova LIVE@赤城神社 「Akagi Cafe」

11/3 (金) 神楽坂・赤城神社 「Akagi Cafe」   ”Jazz&Bossa Nova Duo”

                                             
杉山茂生(G・ Vo・B)  宅 朱美(P.・Vo)

AkagiCafe TEL:03-3266-7707

神楽坂 赤城神社内 赤城会館2階

http://www.akagijinja.or.jp/shrine/cafe.html

0609_sugiyama_1 0326_taku 0218_sugiyama1

                                                    

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鉛筆絵 猫シリーズ

                                                   

        鉛筆絵 猫シリーズ

        鉛筆絵 猫シリーズ

        鉛筆絵 猫シリーズ

        鉛筆絵 猫シリーズこれはクレヨンでした。

        鉛筆絵 猫シリーズ

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筆絵 猫シリーズ

                                                 

        筆絵 猫シリーズ

        筆絵 猫シリーズ

        筆絵 猫シリーズ

        筆絵 猫シリーズ

        筆絵 猫シリーズ

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筆絵

                                                

筆絵

        筆絵

        筆絵

        筆絵

        筆絵

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貼り絵、離れて撮ってみた 2

                                                  

        貼り絵、離れて撮ってみた 2

        貼り絵、離れて撮ってみた 2

        貼り絵、離れて撮ってみた 2

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貼り絵、離れて撮ってみた

                                                                                                               

        貼り絵、離れて撮ってみた

        貼り絵、離れて撮ってみた

        貼り絵、離れて撮ってみた

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