帰って来たヤンヤン
おとといの夜、1ヶ月と10日振りに迎えに行って来た。
カンタと仲良くなるまでと思っていたが、いつの間にか日にちがたっていた。 部屋を片付けてからなんて思っていたからなんだが、足腰を痛めた後遺症でなかなか終わらない。 自分がさびしいのを我慢できなくなりだした。 内緒で飼っているので目立たない夜に、キャリングケースに入れるとギャーギャー鳴くのでタクシーで連れて行ってタクシーで連れて帰るという具合で、タイミングも難しくやっと迎えに行けた。
(※ ゛鳥尾さん″との長野ツアーで、善光寺の山門を写真に撮って後ろを向いたら15段はある階段があり前向きに落ちた。 うわぁ これじゃメガネ割れて顔怪我する~、 これから今夜まだLIVEがある~、携帯壊れる~、なんて一瞬でくるくる思い、トン トン ドンと左足、右膝の順番だったか? なんとか右足で着地したが、その衝撃で石の上に倒れ、幸いツルツルの石のためジーンズでスーっとすべった。 腕には冷房よけのカーディガンを持っていたのでまったくの無傷ですんだ。 手には携帯を持ったままセーフ! しばらくなんともなく歩いていたが甘味処で抹茶ソフト食べて外に出ると右足が痛くなっていた。 そして夜には尾低骨が痛くなり翌日から3日間は寝込んだ。)
カンタと仲良くなっていたのでかわいそうな気がしたが、連れて帰るとやはり落ち着くのかゴロゴロいいっぱなし、べったりくっついて寝ている。 カンタも同じだそうだ。 猫同士楽しくやっていても、それはそれなんだろう。
ヤンヤンは自分のテリトリーに戻ってリラックス、カンタは自分のテリトリーにやって来た気になる黒猫がいなくなりさびしい気もするが、飼い主の愛情は自分だけに注がれて安心してリラックスって感じか。
私も1ヶ月ヤンヤンなしのさびしい思いをしたが、ヤンヤンが猫同士のコミュニケーションができたこととセカンドハウスができた(M子談)ことがうれしい。
携帯から
M子、ペペの首輪をリメイク
この姿がたまらない


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