迷子のインコのニュースと元捨て猫
千葉県で保護された迷子のインコが、飼い主の住所を正確に話し、13日ぶりに無事に飼い主の元に帰れたという。
民家の塀にとまっているのをお巡りさんが保護し動物病院に預けたところ、住所を番地まで繰り返し話し、「ヨースケクン」と名乗った。
その場所に住む男性に問い合わせたら、逃げ出していたことが分かったんだそう。
毎日住所をしゃべってるんだろうか? だとしたら少しうるさいかな?
事態を判断してしゃべったんだろうか?
やっぱり頭がいいんだろうな? 個人差というか個鳥差があるだろうな。
うちの飼い猫ヤンヤンは「お手」「ゴロニャ~ン」(※)までは教えたのだけれど、教えるのもなかなか根気がいるもので、それ以上教えるのはあきらめた。
※ゴロニ~ャンと言うとゴロンとひっくり返る
☆写真はヤンヤン(生後3ヶ月くらい)と私(!、自分で驚いてどうする!) 。 ヤンヤンはお巡りさんに保護されていた捨て猫だったのです。 ちなみに田無警察署だったそう。
☆「アケタの店」のピアノの上のヤンヤン。 LIVEに連れて行った。 演奏中は友人に抱かれじっとしていたし、帰りに寄ったお店ではずっと私の膝の上に座っていた。
今は外に連れ出すだけでギャーギャー泣きわめく。 ずっと連れて歩けばよかった。



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