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04/13/2009

小さく小さく春爛漫

携帯Yahoo!ニュースの楽しみのひとつは花情報。
携帯で見る小さな写真でも目を閉じて想像し飛んで行き季節の花を満喫することができる。とりわけ春はうれしい。
各新聞雑誌のカメラマンの方々、お疲れ様です。ありがとう!

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兵庫県淡路市の巨大な花畑「あわじ花さじき」で、菜の花と紫花菜が見ごろを迎え、鮮やかなコントラストを描いているというニュース。
淡路島北部の丘陵にある約15ヘクタールの花畑からは明石海峡大橋や大阪湾が一望できるそう。
菜の花は約100万本、紫花菜は約6万本あり、互いに競い合うかのように咲き誇っているそう。見ごろは20日ごろまでとか。

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約1450ヘクタールの桃畑が広がる山梨県笛吹市「八代ふるさと公園」では、約40万本の桃の花が満開というニュース。
桃の収穫量日本一を誇る山梨県では、7月に収穫期を迎えるそう。
花見客のために桃畑を開放する農家もあり、訪れた観光客は残雪の南アルプスの山並みを背景に、一面をピンク色に染め上げる桃の花見を楽しんでいるそう。見ごろは12日頃までとか。昨日でしたか…

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岐阜県下呂市の「苗代桜」が満開を迎え、ライトアップされた桜が田植え前の水田に映し出されているというニュース。
「苗代桜」は高さ約30メートルと25メートルの2本の桜で樹齢は約400年。花見に訪れた人々は桜の姿に酔いしれているそう。 見ごろはいつまで?たぶん終わってそうです。

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日本三大桜の一つで樹齢1500以上を誇る岐阜県本巣市の淡墨桜が満開となり、多くの観光客の目を楽しませているというニュース。
薄墨桜は高さ約16メートル、幹回りは約10メートルあるエドヒガンザクラの巨木で、国の天然記念物に指定されているそう。
開花時には艶のある白い花びらが、散り際には淡墨色になることから淡墨桜と名付けられたそう。12日頃までが見ごろ。やはり昨日でしたか…

                 

携帯から

                      

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